電子書籍のご案内

超基本のビジネスマナー 2NEW!!

超基本のビジネスマナー 2 に興味を持っていただき、ありがとうございます。
正しいビジネスマナーを知らないまま対応すると、お客様に失礼なことをしていても気づかず、不快な思いをさせてしまうことがあるかもしれません。
そのようなことが一つでも減るように、今回はメール、お茶だし、上座・下座のマナーについて記しました。この冊子で理解していただければ幸いです。
 

超基本のビジネスマナー 1NEW!!

社会人になると押さえておきたいのが「ビジネスマナー」。
信頼関係を築き、円滑に仕事をする上で必要不可欠なものです。
ひとくちに「ビジネスマナー」といっても、覚えておくと「おっ!」と思われるものから、知っておかないと恥ずかしいものまであります。
内容ごとに押さえておくべきポイントが多々ありますので、恥ずかしい思いをしないためにも、正しいマナーのポイントを この冊子で知っていただければ幸いです 。
 

わかるわかる!!かんたん社保2

隔月記事を書いて、はや2冊目の発行となりました。
発行するにあたり記事を見直していると、当初の予定が延期になったり
新たな改正があったりと、この短い間でも変化がいっぱいです。
読んでいてイヤにならないよう、シンプルに書いたつもりです。
お役に立てることが一つでもあれば嬉しいです。
どうぞ最後までお付き合いください。
弊社メルマガ連載のうち、2015年7月~2016年9月までのものをまとめました。
 

わかるわかる!!かんたん社保

社会保険!と聞くだけで、何かむずかしそうに思いませんか?
確かに、全てを知ろうと思うと、かなり大変です。
最近は少子高齢化が進み、その影響で年金なども改正続き。
これからも、ますます変わっていくでしょう。
しかし全てを知る必要はないんです。
それぞれのポイントを抑えていれば充分です。
そんなポイントを、この冊子で知っていただければうれしく思います。
弊社メルマガで連載のうち、2013年7月~2015年3月のものをまとめました。

 

財務諸表のやさしい見方: 会社の健康診断してみませんか 3 

「財務諸表のやさしい見方~会社の健康診断してみませんか」の第三弾です。
今回は、利益がでていても倒産してしまう「黒字倒産の秘密」や、それを防ぐためには何をすれば良いか、そして、粉飾決算に巻き込まれないよう、その見破り方などについて記しました。また、帳票のもととなる根拠資料の確認や参考数値の見極めについても触れています。
この冊子を読んで、売上を伸ばすだけでなく、資金の流れを注視する大切さ、事業計画のアウトプットの重要性などを再確認していただければ幸いです。

 

財務諸表のやさしい見方: 会社の健康診断してみませんか 2 

「財務諸表のやさしい見方~会社の健康診断してみませんか」を
出版して早二年たちました。
今回は、株式会社や現在の会計ルールのルーツに始まり、健康な会社であり続けるためには どこをチェックすれば良いか、どのように気をつければよいか、固定資産や借入金については その指標も含めて書きつづってみました。
ここに述べた内容が、みなさまの会社の健康に寄与できますように。

 

財務諸表のやさしい見方: 会社の健康診断してみませんか

会社の財務諸表(決算書)の見方をご存知ですか? 
私たちが年に一度は健康診断に行くように、会社も年に一度(決算期)
健康状態をチェックすることが必要ではないでしょうか。
 
決算書は財務諸表とも呼ばれ、これを読み解くことにより 
会社が健康(好調)なのか病気(不調)なのか知ることができます。 
この本では、財務諸表の様々な読み解き方を紹介してまいります。 

 

相続税 きほんの「き」~今できる対策2《遺言編》

相続の案件が来ると、やはり「遺産分割」でもめることが多くあります。
スムーズに進んだ場合でも、後々しこりが残ることもあります。
できることならトラブルにならずに、遺産分割を終わらせたいですよね。
そこで「遺言」が大事になってくるのです。

遺言にも色々な種類があります。一度ご自分の想いをつづってみられませんか。
弊社メルマガ連載分のうち、2014年5月~2015年7月のものをまとめました。

 

相続税 きほんの「き」~今できる対策1

相続税の申告をしなければならない人は、今まで全体の約4%ほどでした。 
しかし平成25年度税制改正で大幅に増税となり、
6%ほどになるといわれています。 
これは、現行の1.5倍。
対象となる人がグンと増えそうです。 

相続税の最大の節税対策は、生前にどうするか考えておくこと。 
弊社メルマガ連載分のうち、2013年8月~2014年3月までのものをまとめました。 

 

FCG通信 金融特別号

平成の徳政令『中小企業金融円滑化法』の再延長は、
単なる延命措置か、それとも最後のチャンスか。

弊社メルマガで2012年2月から8月にかけて連載していたものを
冊子にまとめました。

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